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何十年ぶりかの、春休み


?「うん、インフルエンザだね。僕はインフルエンザとして治療したいんだが・・・」

うちの主治医である町医者が言った言葉です。

銀「はぁ、インフルエンザですか・・・」

医「まぁ、薬で一発でなおるから」

銀「あ、はい(明日も、休まなきゃか?、、、やべ、いまの案件の納期・・・)」

医「じゃ、インフルエンザの治療開始になるけど、いいかな?」

銀「あ、はい(なんか覚悟するようなやべーちりょうだったっけ???)」

自分で思い出せる時間をいくら遡っても、オマエはインフルだ。って状態の治療をした覚えがない。

医「んじゃ、月曜日まで自宅からでないうように」

銀「・・・は?」

そうでした、インフル宣言されたら、熱でた日から5日は出社停止だったわ
こんな決まりができてから自分や同僚がインフルになっってないんで忘れてましたわ

今回、高い熱は続いていないし(1度は出た)、
何十年ぶりかの春休みをとることになった1週間ほど(しかも、宿題なし)
春休み(出社停止期間)明けの状態が怖いけどね


 

職務質問(その3)

 2010年も暮れに近くなった頃のお話です。
以前とほぼ同じ場所でクルマを止めて休憩中(携帯麻雀中)のこと
???「こんにちは、ちょっといいですか?」
銀太郎「はぃ?」

???→警官A、警官B

(またですか?、、、おいらの風体に問題でもあるのか??)

警官A「今日、ずっとココにいましたか?」
警官B「1?歳くらいで××××な感じの少年見かけませんでしたか?」

銀太郎「いいえ、数分前に着たばかりで、特に見かけませんでしたが?」
銀太郎「なんか、あったんですか?(どうせ、教えてくれないだろうけど)」

警官A「そうですか。ところでこのあたりの方ですか?」

銀太郎「いいえ、隣町の者です」

警官A「このあたりにはよく来るのですか?」

銀太郎「ええ、週に一度程度ですが・・・・・」

(なんなんだ、この会話は・・・??)

警官A「ところで」

(あぁ、いつもの質問ね)

警官A「クルマの中とか見せてもらってもいいですか?」
(ほらきた)

銀太郎「かまいませんよ?」

警官A「何か危険なものとかありますか?」

銀太郎「危険物は積んでませんよ」

警官A「見られて困るものありますか?」

銀太郎「ないです。」

警官B「免許証拝見できますか?」

銀太郎「はいどうぞ」と言って差し出す。

(住所変わってないとか言われたらめんどうかなぁ?)


実際のこの時点でクルマに搭載されているものは
APS3とAPS2−TYPE96どノーマルです。
他には、P−90(バッテリナシ)

警官A「釣りに行ってきたのですか?」
(あぅ〜、めんどくさい質問からきたな)
銀太郎「えーと、釣り竿袋ですが竿は入っていません」
   「しいていえば・・・玩具(おもちゃ)です」
警官A「ふーん」
(お?、なんかスルーしたぞ?)
警官BがAに何か告げてその場を離れた。
(??なんか事態が変わったらしい)
警官A「あ、お時間とらせて申し訳ない(みたいな)。
このあたりも物騒なことがあったりしているのできをつけて下さい」
銀太郎「はぁ」
(なにがどうなったか解らないが、開放されたな)

なんだったんだ一体・・・・汗)

その後、帰宅途中の道々にいるわいるわ、警官がぞろぞろと
なんだったんだかぁ・・・・


「あんた」という、物言い

(最近射撃仲間もここを見ているらしいので)ココに上げるか少し悩んだが、
まぁ、本人が見てなきゃそれも由、本人が見ていれば尚由w。

おいらの周囲の少々年輩の方で、おいらに「あんた!」と
言う物言いをする人がいる。

まぁ、射撃仲間には、おいらより年輩の方が多いのですが
顔を見知っている程度の人で、別段親しい仲ではない。

この方に話し掛けられる度、ちょっと不愉快な気分
...で、調べてみた。

-----
【あんた】

Yahoo!辞書(大辞泉)より
[代]《「あなた」の音変化》二人称の人代名詞。
「あなた」よりもくだけた感じの語。

Yahoo!辞書(大辞林)より
(代)
〔「あなた」の転〕二人称。ごく親しい人や目下の人をさし示す。
〔補説〕 近世後期には敬意をもって使われた

F本語俗語辞書より
あんたとは「あなた」が変形したもので、江戸時代には使われていた
言葉である。同類語の『あーた』が主に女性から男性への呼びかけで
使われるのに対し、あんたは男女共によく使われる。
※関西圏であんたは親しい間柄に使われるのに対し、関東圏では目下
に対して使う言葉といったようにエリアで意味合いが異なるので注意
が必要である。

・・・


一部では「敬意」の意味でもあるようだが、あまり一般的ではない。
確かに年輩の方から見れば年令は下である。

子供と一緒に参加しているおいらに「あんたのこどもか?」問う彼、
とても友好的ではない。


あんたの子供、(銃の腕前は)優秀なのか?」といわれた。
おいらは答えを濁し答えたが....

一瞬、、
あんたよりはね」と答えそうになった。
(実際に、その人より、子供の方が競技歴も長く優秀であるw)



赤ちゃんが乗っています?

運転しているとリアウィンドゥの辺りに「子供が乗っています」「赤ちゃんが乗っています」「犬が乗っています」などの札が見られることが有る。おいら的には「だからどうした?」なのだが、あれは何の意味があるのでしょうか?

まさか、子供がいるから後ろから「鳴らさないでね」なんてバカなお願いなのかも知れないが関係ないです。子供が乗ってようと乗ってまいと後続の車にとってなんの意味も無い。無理な割り込みをしたり、急ブレーキを掛けたり、後続車や他車に迷惑な行為が無い限り鳴らすようなことはない。

先日の事、かなり視界が悪く運転にもかなり気を使っていた。前日から小雨降る中同じ道を何往復もしていてサンデードライバーのおいらは結構疲れていた。車を運転することは嫌いではないのだが、週末くらいしか運転しないおいらにとって雨道は少々しんどい。

信号が変わり右前を走行していた車が停車寸前に車線変更しておいらの前に割り込んだ。しかも、信号が変わっても中々発進しない。鳴らそうと思った矢先、リアに黄色い札が掛かっている事に気が付いた。

どうせ、「赤ちゃんが乗ってます」か何かだろうと思ったのだがなにやら書き込みが有った。読もうと思ったとき少々もたつきながらも前の車が発進。

次の信号待ちの時、少し近づいてその黄色い札のような物に書いて有る文字を確認した。

そこには
   ・
   ・
   ・

   「まだ、    
    赤ちゃんが  
    乗せられません
          →」


という記述があり矢印の方向には
初心者マーク(若葉マーク)が張ってあった。



ぶははははははははは _(__)ノ彡☆ばんばん!(大笑い)

信号が変わったのだが、やはり発進にもたつく、、、しかし、、、
笑かせてくれたんで、許す
もう少し、練習して早く赤ちゃんを乗せてあげて欲しい」と思った。
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